AWS理解度チェック

  1. 1 回の PUT オペレーションでS3にアップロードできるオブジェクトの最大サイズは( ① )であり、それより大きいサイズのオブジェクトをアップロードするには( ② )を使用する必要がある。
    → ①5GB ②マルチパートアップロードAPI
  2. マルチパートアップロードAPIを使えば最大(    )までS3にデータをアップロードできる。
    → 5TB
  3. CloudWacheの標準モニタリングで取得できるEC2のメトリクスは( ① )が取得できる値のみであり、それ以上のメトリクスを使用する場合は( ② )をインストールする必要がある。
    → ①ハイパーバイザー ②エージェント
  4. SQSに格納できる最大サイズは?
    → 256KB
  5. SQSはリクエスト数によって課金される。したがって(    )パラメータを0秒より大きくし、ロングポーリングを有効にすることが有効である。
    → Receive Message Wait Time
  6. AWS CloudFormation のスタック数はひとつのアカウントにつ、最大(    )個だが、AWSに申請して緩和することができる。
    → 200
  7. EC2インスタンス数には( ① )あたり( ② )の制限があり、これ以上のインスタンスを作成するには上限緩和申請をする必要がある。
    → ①リージョン ②20
  8. サブネットの最小サイズはCIDR表記で(   )である。
    → /28
  9. VPC内に作成できるサブネットの数は最大(   )であり、さらに作成するためにはAWSに申請する必要がある。
    → 200
  10.  (   )とは S3 のバージョニング機能のオプションで、このオプションを有効にすると、オブジェクトのバージョンを削除するときに確認コード入力が必須となるため、S3のデータの誤削除を防ぐことができる。
    → S3 MFA Delete
  11. 3SへのアクセスをCloudFrontからのアクセスに限定させる場合は、CloudFrontの( ① )を作成し、作成した ( ② ) からのアクセスを許可するバケットポリシーをS3に設定する。
    → ①② OAI
  12.    )とはAWSが提供するマネージド型のデータウェアハウスである。
    → Redshift
  13.    )とはオンプレミスにあるファイルサーバなどのストレージとAmazon S3を接続するサービスである。
    → AWS Storage Gateway
  14. AWS上に構築したシステムにペネトレーションテスト(侵入テスト)を実施する場合には(   )をする必要がある。
    → 事前申請
  15. S3は(   )であるためフォルダという概念がなく、ファイルパスに見えるものはキーとして扱われ、ファイルの内容はバリューとして記録される。
    → KVS(キーバリューストア)
  16. AWSの( ① )とはEC2インスタンス作成時や起動時に実行するスクリプトなどのデータであり、( ② )とはインスタンスIDやIPアドレスなどインスタンス自身に関するデータのことである。
    → ①ユーザーデータ ②メタデータ
  17. ClowdWatchのアラームによって新しいインスタンスが起動中に、再び発生したアラートをトリガーとして、さらに追加で新しいインスタンスが起動しないようにする仕組みをなんというか?
    → クールダウン
  18. EC2インスタンスにてS3にファイルをアップロードするプログラムを実行する場合、S3へのアクセスを許可する(   )をEC2インスタンスに割り当ててEC2インスタンスを作成すればよい。
    → IAMロール
  19. VPCピアリングで接続する2つのVPCは同一の(   )に存在する必要がある。
    → リージョン
  20. ネットワークACLは(   )のためインバウンド、アウトバウンドの両方のトラフィックを明示的に許可する必要がある。
    → ステートレス
  21. 同一の(   )グループに所属するEC2インスタンスは、物理的になるべく近いインスタンスとして起動することで、インスタンス間の通信が高速化される。このグループはAZをまたぐことはできない。
    → プレイスメント
  22. S3オブジェクトのバージョニングはデフォルトで有効か?
    → デフォルトでは無効のため、必要に応じて有効にする必要がある
  23. S3の(   )で削除操作を禁止することができるため誤削除を防ぐことができる。
    → バケットポリシー
  24.    )は参照する頻度の()データを長期間保存するのに適した低コストストレージであり、1GBのデータを月 1円程度で保存することができる。
    → Glacier
  25. Multi-AZ配置したRDSのマスターがフェールオーバーすると自動的にDNSの(   )レコードがプライマリからスタンバイに変更される。
    → CNAME
  26. DynamoDBとはマネージド型の(   )データベースサービスであるである。
    → NoSQL
  27. DynamoDBはAZではなくリージョンに配置されたサービスであるため、アクセス制御はセキュリティグループではなく、(   )でおこなう。
    → IAM
  28. DynamoDBの1つの項目のサイズは(   )KB以下である必要がある。
    → 400
  29. DynamoDBでは( ① )ミスティック同時実行制御を採用しており、データ整合性を実現するために( ② )を使用する
    → ①オプティ ②条件付き書き込み
  30. ElastiCacheはAZに配置するサービスであるためIAMではなく、(   )でアクセス制御をおこなう。
    → セキュリティグループ
  31. Auto Scalingの(   )の設定を変更することで、EC2インスタンスの最大数を制御できる。
    → Auto Scaling Group
  32. Route53やClouldFrontを構成するサーバ―を配置したデータセンターを何というか?
    → エッジロケーション
  33.    )レコードとはzone apexの名前を解決するRoute53の独自のレコードである。
    → ALIAS
  34.    )とはVPC、EC2 、RDSなどの構成をコード化し、AWSのインフラの作成、管理、更新を自動で行うための仕組みである。
    → CloudFormation
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